こんにちは😊 新宿御苑前駅2番出口から徒歩約30秒、新宿三丁目駅から徒歩約6分、新宿駅東口から徒歩約11分の新宿レフティージムです。
「仕事が終わると疲れて、そのまま家に帰ってしまう」「運動不足を感じているけれど、休日まで運動に使いたくない」「仕事のストレスを発散できる趣味が欲しい」。
そんな社会人男性におすすめしたい選択肢の一つが、仕事帰りのキックボクシングです。
キックボクシングは、パンチやキックを使って身体を動かすだけでなく、ミットやサンドバッグに集中している間は仕事から気持ちを切り替えやすい運動でもあります。
この記事では、新宿で仕事帰りに運動を始めたい社会人男性へ、キックボクシングが運動不足解消やストレス発散に向いている理由、初心者が無理なく続けるポイントを新宿レフティージムの現場視点から解説します。

この記事のポイント
- 仕事帰りに運動することで、平日の中に運動習慣を作りやすい
- キックボクシングは運動不足解消とストレス発散の両方に取り入れやすい
- 格闘技未経験でも基本から始められる
- 最初から毎日通う必要はなく、無理なく続けることが大切
- 社会人男性には男性専用のDandy Kickという選択肢がある
Table of Contents
仕事帰りに運動したいのに続かない理由
仕事帰りに運動しようと思っても、実際に続けるのは簡単ではありません。
朝から働いて身体も頭も疲れていると、「今日はやめておこう」となりやすく、帰宅してから再び外へ運動しに行くのはさらにハードルが上がります。
また、一般的なトレーニングジムに入会しても、毎回自分でメニューを考えたり、一人で黙々と同じトレーニングを続けたりすることが合わない方もいます。
社会人が運動を習慣にするためには、気合だけに頼るのではなく、仕事からの帰宅途中に通えること、やる内容が分かりやすいこと、運動自体を楽しめることが重要です。
新宿で仕事帰りにキックボクシングがおすすめな理由
仕事モードから気持ちを切り替えやすい
一日中仕事のことを考えていると、帰宅してからも頭の中が仕事モードのままということがあります。
キックボクシングでは、構え、パンチ、キック、ミット打ちなど、その瞬間の動きに集中します。
ミットへパンチを当てたり、キックを蹴ったりして身体を動かすことで、仕事とは違うことに集中する時間を作れます。
「運動しなければならない」という義務だけではなく、仕事終わりのリフレッシュとして楽しめることは、継続するうえでも大きなポイントです。
短い時間でも全身を動かしやすい
キックボクシングではパンチだけではなく、キックやステップなども使います。
パンチでは上半身だけでなく足元や体幹も使い、キックでは下半身を大きく動かします。
新宿レフティージムでは、初心者の技術指導で構えを土台として大切にしています。正しい姿勢を意識しながら、基本的なパンチやキックから一つずつ覚えていきます。
最初から激しく動くのではなく、現在の体力に合わせながら全身を動かしていくことができます。

運動だけでなく「上達する楽しさ」がある
仕事帰りの運動が続かない方の中には、ランニングや筋力トレーニングを単調に感じる方もいます。
キックボクシングには、ジャブが上手くなった、ミットにパンチがきれいに当たった、キックのフォームが以前より安定したなど、技術面での変化があります。
消費カロリーや体重だけではなく、技術が上達すること自体を楽しめるのも特徴です。
仕事帰りのキックボクシングは社会人男性の運動不足解消にも
社会人になると、通勤や仕事以外で身体を大きく動かす時間が減りやすくなります。
特にデスクワークが中心の場合、「昔より体力が落ちた」「お腹まわりが気になる」「休日に動くのがおっくうになった」と感じることもあるでしょう。
だからといって、最初から毎日のように運動する必要はありません。
仕事帰りに週1〜2回など、まずは自分の生活の中に無理なく入れられる頻度から始める方法があります。
新宿レフティージムでは、初心者の方には最初から追い込むことよりも、まずキックボクシングを楽しんでもらうことを重視しています。
運動習慣がなかった方ほど、最初の目標は「完璧にやること」ではなく、「来週もまた身体を動かしたいと思えること」で十分です。
格闘技未経験の社会人男性でも始められる?
キックボクシング未経験でも始められます。
キックボクシングジムというと、「経験者ばかりでは?」「試合をする人が行く場所では?」と考える方もいるかもしれません。
しかし、運動不足解消、健康維持、体力づくり、ダイエット、ストレス発散などを目的として始めることもできます。
新宿レフティージムでは、初心者には分かりやすく、一人ひとりに合わせて説明することを大切にしています。
最初は構えや基本的なパンチ・キックから始めるため、格闘技経験がないことを理由に諦める必要はありません。
目的に合わせてどのクラスを選べるか確認したい方は、新宿レフティージムのクラス紹介もご覧ください。
仕事帰りだからこそジムの「通いやすさ」が重要
仕事帰りの運動では、トレーニング内容と同じくらい立地が重要です。
仕事で疲れた状態で、駅から遠い場所まで移動するとなると、運動を続けるハードルが上がります。
新宿レフティージムは、新宿御苑前駅2番出口から徒歩約30秒、新宿三丁目駅から徒歩約6分、新宿駅東口から徒歩約11分です。
新宿周辺で働いている方や、新宿を経由して帰宅する方であれば、仕事の前後に運動を組み込みやすい立地です。
詳しい場所や駅からの道順は、新宿レフティージムへのアクセスをご確認ください。
社会人男性にはDandy Kickという選択肢
「運動不足を解消したいけれど、何から始めればいいか分からない」「普通の格闘技クラスへいきなり参加するのは少し不安」という男性には、Dandy Kick Projectという選択肢があります。
仕事帰りの社会人男性にDandy Kick
Dandy Kickは、新宿レフティージムで行っている男性専用のキックボクシングクラスです。
パンチ・キックの基本練習、ミット打ち、サーキットトレーニング、筋力・体幹トレーニングなどを組み合わせながら身体を動かします。
運動不足解消、体力づくり、健康維持、ストレス発散などを目的とする社会人男性にもおすすめです。
木曜日は20:45から開催しているため、仕事帰りにキックボクシングを始めたい男性にも選択肢になります。
「強くなるためだけ」ではなく、いつまでも身体を動かし、カッコよくありたい社会人男性にもキックボクシングを楽しんでもらうためのクラスです。
よくある質問
仕事で疲れていても参加できますか?
その日の体調に合わせて無理なく身体を動かすことが大切です。最初から毎回限界まで追い込む必要はありません。
40代・50代からでもキックボクシングを始められますか?
年齢だけで判断する必要はありません。現在の体力や運動経験に合わせて、基本から少しずつ取り組むことが大切です。
格闘技経験がなくてもDandy Kickに参加できますか?
初心者の方もキックボクシングの基本から取り組めます。格闘技経験よりも、まず身体を動かして楽しむことから始めてみてください。
まとめ|仕事帰りの時間を運動習慣に変えてみよう
仕事が忙しい社会人ほど、「時間ができたら運動しよう」と考えているだけでは、なかなか運動を始められません。
仕事帰りの時間にキックボクシングを取り入れることで、運動不足解消、体力づくり、ストレス発散などに取り組みながら、平日の中に身体を動かす習慣を作ることができます。
新宿レフティージムでは、初心者にはまず楽しんでもらうことを大切にし、基本の構えやパンチ、キックから分かりやすく指導しています。
特に、新宿で仕事帰りに運動を始めたい社会人男性には、男性専用のDandy Kick Projectという選択肢があります。

仕事帰りにキックボクシングを始めてみませんか?
「最近、運動不足が気になる」「仕事のストレスを身体を動かして発散したい」「新しい趣味を始めたい」という男性は、まずDandy Kickの雰囲気を実際に体験してみてください。
