こんにちは😊 新宿御苑前駅2番出口から徒歩約30秒、新宿三丁目駅から徒歩約6分、新宿駅東口から徒歩約11分の新宿レフティージムです。
「キックボクシングを始めたいけれど、どのクラスに参加すればいいの?」
「ダイエットが目的だけど、いずれは実戦にも挑戦してみたい!」
そんな男性に向けて、今回は目的別のおすすめクラスと、初心者からのステップアップ方法をご紹介します!🥊
新宿レフティージムでは、基本技術を学ぶクラスから、運動量を増やすクラス、実戦技術を磨くクラスまで、目的に合わせてトレーニングを選べます。
最初から厳しい練習に参加する必要はありません。自分の目的や体力に合わせて、段階的にレベルアップしていきましょう!

🥊 この記事のポイント
- 実戦を目指す男性におすすめの3段階
- ダイエットを目指す男性におすすめの3段階
- 初心者が体験前に知っておきたいこと
- 自分に合ったクラスの選び方
Table of Contents
1. キックボクシング体験は目的に合わせて選ぼう!
同じキックボクシングでも、参加する目的によって適した練習は異なります。
例えば、将来的にスパーリングや試合に挑戦したい方は、基本的な攻撃技術だけでなく、防御や距離感を身につける必要があります。
一方、ダイエットや運動不足解消が目的なら、正しいフォームを覚えながら、無理なく運動量を増やすことが大切です。
新宿レフティージムでは、目的別にクラスを用意しているため、自分の目標に合わせてトレーニングを続けられます。
2. 実戦を目指す男性におすすめの3ステップ
「キックボクシングの技術を身につけたい」「いつか対人練習や試合に挑戦したい」という男性には、次の流れがおすすめです。
STEP 1:実戦入門クラス
基本的な攻撃・防御を習得
↓
STEP 2:マススパーリング会
実際の攻防と距離感を練習
↓
STEP 3:実戦クラス
より高度な対人技術を習得
STEP 1:実戦入門クラスで攻防の基本を覚える
まずは、実戦入門クラスから始めましょう。
実戦では、パンチやキックを出せるだけでなく、相手の攻撃を防ぐことも重要です。
基本的な構えやガード、攻撃後の姿勢、相手との距離などを意識しながら、対人練習の土台を作っていきます。
特に初心者は、攻撃するときにガードが下がったり、バランスが崩れたりしやすいものです。
最初から強い攻撃を出そうとせず、正しい姿勢で動けることを優先しましょう。

STEP 2:マス会で実際の攻防を経験する
基本的な防御が身についたら、次はマススパーリング会に挑戦しましょう!
マス会は、会長やトレーナーの管理のもと、軽い力で攻防を練習する場です。
基本的には2分ごとに相手を交代し、途中で休憩を挟みながら練習を進めます。
攻撃の強さは2〜3割程度を目安とし、首相撲・肘・膝は禁止です。
ミット打ちとは異なり、相手も動いて攻撃してくるため、距離の取り方や防御、攻撃するタイミングを学べます。
参加にはトレーナーの許可が必要です。まずは基本的な防御を身につけ、参加できるか確認しましょう。

STEP 3:実戦クラスで技術を磨く
マス会で攻防に慣れてきたら、実戦クラスでさらに技術を磨いていきましょう。
実戦では、自分が攻撃するだけでなく、相手の動きを見て判断することが求められます。
基本技術を土台に、攻撃と防御の切り替えや、相手に合わせた動きなどを練習していきます。
将来的にアマチュアの試合を目指したい方も、まずは段階的に経験を積むことが大切です。
実戦クラスへの参加は、技術や安全面を確認しながらトレーナーと相談して決めましょう。

3. ダイエットを目指す男性におすすめの3ステップ
「お腹周りが気になる」「運動不足を解消したい」「体力をつけながら痩せたい」という男性には、次の流れをご紹介します。
STEP 1:キックボクシング基礎クラス
正しいフォームと運動習慣
↓
STEP 2:ワークアウトクラス
運動量を増やして体力アップ
↓
STEP 3:ダンディキッククラス
継続的な体力づくりとダイエット
STEP 1:キックボクシング基礎クラス
運動初心者や、久しぶりに身体を動かす男性は、まず基礎クラスから始めるのがおすすめです。
パンチやキックの基本動作を学びながら、正しい姿勢で身体を動かすことに慣れていきます。
キックボクシングは、普段あまり使わない筋肉も動かす運動です。初めから全力で動く必要はありません。
最初はフォームを覚え、楽しく身体を動かすことを目標にしましょう。
基本動作が身につけば、次のクラスでもよりスムーズにトレーニングできます。

STEP 2:ワークアウトクラスで運動量を増やす
基本動作に慣れてきたら、ワークアウトクラスにも参加してみましょう!🔥
基礎クラスで学んだ動きを活用しながら、体力づくりや運動不足解消を目指します。
ダイエットでは、継続して身体を動かす習慣を作ることが重要です。
最初は自分の体力に合わせ、慣れてきたら少しずつ運動量を増やしていきましょう。
無理に毎回追い込むのではなく、翌日の疲労や生活リズムも考慮しながら続けることが大切です。

STEP 3:ダンディキッククラスで継続的な体力づくり
さらに運動習慣を充実させたい男性には、ダンディキッククラスもおすすめです。
ダンディキックは、男性の健康維持や体力づくり、ダイエット、ストレス発散などを目的としたクラスです。
仕事で運動する時間が減ってしまった方や、継続的に身体を動かしたい方にも向いています。
基礎クラスでフォームを身につけ、ワークアウトで運動量に慣れてから参加することで、自分の成長を感じながら取り組めます。
なお、クラスの運動強度は当日の内容や個人の体力によって異なります。必ずしも全員が同じ順番で参加する必要はありません。

4. 男性初心者はどのクラスから体験するべき?
初めてキックボクシングを体験する場合は、現在の運動経験と今後の目標をトレーナーに伝えましょう。
実戦を目指す方でも、パンチやキックの基本動作に不安があれば、基礎クラスから始める方法があります。
反対に、ダイエットが目的でも、格闘技の技術に興味が出てきたら、実戦入門クラスに挑戦することもできます。
新宿レフティージムでは、初心者が最初から無理をせず、楽しみながら上達できることを大切にしています。
目的に合ったクラスを選び、少しずつステップアップしていきましょう😊
5. キックボクシング体験に関するよくある質問
Q. まったくの初心者でも体験できますか?
はい。未経験の方も歓迎しています。体力や運動経験に不安がある方は、事前にご相談ください。
Q. ダイエット目的でも実戦クラスに参加できますか?
実戦技術を学びたい方は、実戦入門から始められます。対人練習は安全のため、基本技術や防御の習得状況に応じて参加を判断します。
Q. 週1回でも効果はありますか?
週1回からでも運動習慣を作るきっかけになります。ダイエットを目指す場合は、運動だけでなく食事や日常生活も意識しましょう。
Q. マス会には誰でも参加できますか?
マス会は許可制です。基本的な防御ができることを確認したうえで、トレーナーの許可を得て参加してください。
6. まとめ|自分の目的に合ったクラスから始めよう!
新宿レフティージムでは、実戦を目指す方も、ダイエットや運動不足解消を目指す方も、それぞれの目的に合わせてトレーニングできます。
大切なのは、最初から無理をせず、自分の成長に合わせて練習を続けることです。
まずは体験を通して、ジムの雰囲気やトレーニングの楽しさを感じてみてください!
🥊 新宿でキックボクシング体験!
運動初心者から、実戦や試合を目指す方まで歓迎しています。
「どのクラスが自分に合うか分からない」という方も、まずはお気軽にご相談ください😊
体験やクラス選びに関するお問い合わせは、公式LINEからも受け付けています。
