こんにちは😊 新宿御苑前駅2番出口から徒歩約30秒、新宿三丁目駅から徒歩約6分、新宿駅東口から徒歩約11分の新宿レフティージムです。

「仕事が終わる頃には疲れて運動する気になれない」
「夜は予定が入りやすく、ジム通いが続かなかった」
「朝の時間を有効に使いたい」
そんな方は、朝の時間に運動する習慣を作ってみるのも一つの方法です。
特に新宿周辺で働いている方なら、仕事前に体を動かしてから一日を始めるという選択肢もあります。
キックボクシングは、パンチやキック、ステップなどを組み合わせて全身を動かせるため、運動不足解消や体力づくりだけでなく、朝の気分転換にも取り入れやすい運動です。
この記事では、新宿で朝に運動したい方へ、キックボクシングを朝活に取り入れるメリットや、初心者が無理なく続けるポイントを、新宿レフティージムの現場視点から解説します。
Table of Contents
夜の運動が続かないなら朝に変える方法もある
運動を習慣にしたいと思っていても、仕事終わりに毎回ジムへ行くのは簡単ではありません。
残業が入ったり、食事の予定ができたり、一日の疲れが出たりすると、「今日はやめておこう」となりやすいからです。
これは意志が弱いということではなく、自分の生活に運動する時間が合っていない可能性もあります。
夜に予定が入りやすい方であれば、朝に運動時間を確保することで習慣を作りやすくなるケースがあります。
例えば、
- 出勤前に運動する
- 在宅勤務を始める前に体を動かす
- 朝の予定がない曜日だけ運動する
- 休日の午前中を運動時間にする
といった取り入れ方があります。
「運動は夜にするもの」と決めつけず、生活スタイルに合わせて時間帯を変えてみることが大切です。
新宿で朝の運動にキックボクシングがおすすめな理由
①朝から全身をしっかり動かせる
キックボクシングでは、パンチだけでなくキックやステップも使います。
腕だけ、脚だけを動かすのではなく、構えながら全身を連動させて動くのが特徴です。
朝からサンドバッグやミットにパンチやキックを出すことで、普段あまり使っていない体の動きを取り入れることができます。
デスクワークが中心で日中ほとんど動かない方にとっても、仕事前に体を動かす時間を作ることは、運動不足対策の一つになります。

②仕事とは違うことに集中できる
朝起きてすぐにメールや仕事の予定を確認し、そのまま仕事を始める方もいるでしょう。
そうすると、一日の最初から仕事のことだけを考える生活になりがちです。
キックボクシングでは、
- 構える
- 相手やミットを見る
- パンチを出す
- キックを蹴る
- ステップする
といった動きに集中します。
仕事とはまったく違うことへ意識を向ける時間ができるため、朝の気分転換としても取り入れやすい運動です。
③夜の予定に左右されにくい
運動を継続するうえで大きな問題になるのが、予定の変更です。
特に社会人の場合、仕事終わりには急な残業や食事などが入ることがあります。
朝に運動時間を確保できれば、その後に予定が入っても「今日の運動は終わっている」という状態を作れます。
これまで仕事帰りのジムが続かなかった方ほど、一度朝の運動を試してみる価値があります。
朝活は毎日やらなくてもいい
「朝活」と聞くと、毎朝早起きして運動しなければいけないイメージを持つ方もいます。
しかし、運動習慣を作るうえで大切なのは、毎日行うことではなく無理なく続けられる形を作ることです。
例えば、
- 週1回だけ朝に運動する
- 出勤時間が遅い曜日だけ利用する
- 平日1回と休日1回にする
- 朝と昼を生活に合わせて使い分ける
といった方法でも構いません。
最初から高い目標を設定すると、「1回できなかったからもういい」となりやすくなります。
特にこれまで運動習慣がなかった方は、まずは週1回でもジムへ行く時間を固定することから始めてみましょう。

朝のキックボクシングは初心者でもできる?
キックボクシングと聞くと、
「体力がある人向けでは?」
「格闘技経験がないと難しそう」
と感じる方もいるかもしれません。
しかし、初心者が最初から激しい練習をする必要はありません。
新宿レフティージムでは、未経験の方を指導する際、まずキックボクシングを楽しんでもらうことを大切にしています。
基本となるのは、
- 構え
- ジャブ
- ストレート
- 基本的なキック
- ステップ
などです。
特に技術面では、構えを土台として基本を作ることを重視しています。
姿勢や構えが安定すると、その後のパンチやキックも覚えやすくなります。
最初から強く打ったり、速く動いたりする必要はありません。
自分の体力に合わせて練習しながら、少しずつできる動きを増やしていきましょう。
朝の運動を続けるために意識したい3つのこと
①前日に準備しておく
朝になってからウェアや荷物を準備すると、それだけで面倒に感じることがあります。
トレーニングウェアや必要なものは前日に準備しておくと、朝の行動をシンプルにできます。
②最初から追い込みすぎない
朝から激しく運動しすぎると、その後の仕事や予定がつらくなる場合があります。
特に運動を始めたばかりの方は、自分の体力を確認しながら少し余裕を残す程度から始めましょう。
「毎回限界まで頑張る」よりも、「次も来られる運動量」で続けることの方が重要です。
③通いやすい場所を選ぶ
朝の運動では、移動時間も重要です。
ジムまで時間がかかりすぎると、早起きする時間もその分早くなり、継続の負担になります。
職場や自宅から通いやすい場所にあるジムを選ぶことで、朝活を生活の中へ組み込みやすくなります。
新宿御苑前駅から徒歩約30秒で朝の運動にも通いやすい
新宿レフティージムは、新宿御苑前駅2番出口から徒歩約30秒です。
また、新宿三丁目駅から徒歩約6分、新宿駅東口から徒歩約11分の場所にあります。
朝の運動では、「トレーニングそのもの」だけでなく、移動を含めてどれくらい時間がかかるかも大切です。
特に新宿周辺で働く方であれば、仕事前の時間を使った運動も検討しやすい立地です。
新宿レフティージムでは、初心者から経験者まで、目的に応じてキックボクシングに取り組めます。
クラスについて詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。
ジム内の設備や練習環境についてはこちらで確認できます。
平日の昼に運動する方法もあります
朝に時間を作るのが難しい方は、無理に早起きをする必要はありません。
在宅勤務やシフト勤務などで昼間に時間を作りやすい場合は、平日の昼に運動する方法もあります。
大切なのは朝か夜かではなく、自分の生活の中で最も継続しやすい時間を見つけることです。
平日昼の運動についてはこちらの記事で詳しく紹介しています。

よくある質問
Q. 朝からキックボクシングをしても大丈夫ですか?
体調に問題がなければ、自分の体力に合わせた運動から始められます。朝は体がまだ動きにくいこともあるため、ウォーミングアップを行い、最初から無理に追い込まないことが大切です。
Q. キックボクシング未経験でもできますか?
はい。初心者は構えや基本的なパンチ、キックなどから段階的に練習できます。最初から対人練習をする必要はありません。
Q. 朝活は週何回がおすすめですか?
まずは週1回からでも構いません。回数を増やすことより、自分の生活に無理なく運動を組み込むことを優先しましょう。
Q. 仕事前なので激しい練習をしたくないのですが大丈夫ですか?
大丈夫です。目的や体力に合わせて運動量を調整し、無理なく続けることが重要です。
まとめ|新宿で朝の運動習慣を始めてみよう
仕事終わりの運動がなかなか続かない方は、朝に運動するという選択肢もあります。
キックボクシングなら、パンチやキックを楽しみながら全身を動かせるため、運動不足解消、体力づくり、気分転換などさまざまな目的で取り入れられます。
重要なのは、毎朝無理をして運動することではありません。
自分の仕事や生活に合わせて、週1回からでも続けられる時間を作ることが運動習慣への第一歩です。
新宿レフティージムでは、キックボクシング未経験の方や、運動に苦手意識がある方も歓迎しています。
新宿で仕事前の朝活や、新しい運動習慣を始めたい方は、まず一度キックボクシングを体験してみてください😊
🥊 新宿レフティージムでキックボクシング体験
「格闘技経験がない」
「体力に自信がない」
「どの練習から始めればいいか分からない」
という方もお気軽にご相談ください。
新宿レフティージムは、新宿御苑前駅2番出口から徒歩約30秒、新宿三丁目駅から徒歩約6分、新宿駅東口から徒歩約11分です。
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